弁護士法人みやびの退職代行サービス

退職したいと言えない
他の人に迷惑がかかるので言いにくい
退職させてもらいない
強引に引きとめられている
シフトに穴があくから賠償しろと言われる
損害賠償を請求すると言われる
ブラックな会社で脅かされる

退職したいと言えずに悩んでいませんか?
ほかの人に迷惑で言えない・申し訳ないという気持ちは、とても素敵な気持ちです。
威圧的な上司で言えないのは、当然のことです。

でもこのままでは、あなたがダメになってしまいます。
退職代行を使いましょう。

弁護士法人みやびは、あなたの代理となって退職代行します。
即日、退職が可能だから
会社と話す必要もない
もう出社しなくて大丈夫

この記事を読む対象者

・退職したいけどなかなか言えないで悩んでいる人
・退職代行サービスを使ってみたいけど、たくさんあってどこがいいのかわからない人
・退職代行の費用が安い・高いで何が違うの?
・退職代行は違法と聞いたことがあるけど本当?
・弁護士法人みやびで、退職できるのか不安な人
以上のように思っている人が対象です。

弁護士法人みやび(退職代行)概要

弁護士法人みやび
代表者 所長
佐藤 秀樹(弁護士)
事業内容
企業法務全般 訴訟等の裁判業務 顧問業務 コンサルティングなどの相談業務
一般民事事件などの個人向け業務 退職代行サービス
所在地
〒104-0061 東京都中央区銀座7-13-8 第二丸高ビル4階 公式サイト

弁護士法人みやびの退職代行サービスとは

近年、退職代行サービスが話題になっています。

弁護士法人みやびの退職代行とはあなたに代わり、退職を代行してくれるサービスです。

退職したいと言えない
他の人に迷惑がかかるので言いにくい
退職させてもらいない
強引な引きとめられている
シフトに穴があくから賠償しろと言われる
損害賠償を請求すると言われる
ブラックな会社で脅かされる

などの問題をあなたに代わり会社に退職の意志を伝えて、円満に解決するサービスです。

退職代行の認知度

退職代行を知っている人はどれくらいいるのでしょうか?
多様な働き方の調査研究機関「ツナグ働き方研究所(株式会社ツナググループ・ホールディングス/本社:東京都千代田区/代表取締役社長:米田光宏)」は、17~29歳の若者を対象に、【就業意向に関する調査】を実施した記事がありました。https://tsuna-ken.com/news/20190813_1827.html

結果
「退職代行」サービス認知度は51.3%
そのうち「使ったことがある」「使ってみたい」男性は47.5%

退職代行を使うことに抵抗は少なくなってきています。

NHKでも退職代行が取り上げられていました

『クローズアップ現代』2018年11月28日(水)
なぜ広がる?「退職代行」サービス

なぜ広がる?「退職代行」サービス

会社を辞める際に「退職代行」という新たなサービスを利用する人が急増している。空前の人手不足のなか、「ここまで育てたのに何だ」「損が出たら賠償請求する」などと会社側に執拗に引き留められ、悩んでいるケースが多いという。全国の労働局に寄せられる相談でも、「退職」に関するものが増え、これまで多かった「解雇」の相談を上回った。取材を進めると、会社側と若い世代との意識のギャップが、離職に拍車をかけていることも分かってきた。理想の職場を若者に尋ねる調査では、「活気がある」「皆が1つの目標を共有している」職場という回答が急減する一方、「互いに個性を尊重する」職場が過去最高を記録した。退職代行ビジネスを入り口に、従業員が置かれている状況を探り、会社と働き手、双方にとって円満な働き方を模索する。

NHK『クローズアップ現代』2018年11月28日(水)
なぜ広がる?「退職代行」サービス:引用

退職代行を使うことは、世の中に認知されてきており第三者が間に入ることにより問題をスムーズに解決する方法として定着してきています。

退職代行の利用が多くなるにつれてトラブルも起きています。

退職代行を選ぶポイント

退職代行を慎重に選ばないと失敗します。
退職代行サービスをしている団体は3種類に分けられます。

一般法人弁護士労働組合

一般法人

たくさんの人が退職代行を利用すると同時に、問題も浮き彫りとなってきています。
大きな問題が「非弁行為」という問題。

「非弁行為」とは、弁護士ではないものが「報酬を得る目的で」「業務として」「法律事務」を行うことです。

弁護士法72条

(非弁護士の法律事務の取扱い等の禁止)

第七十二条 弁護士又は弁護士法人でない者は、報酬を得る目的で訴訟事件、非訟事件及び審査請求、再調査の請求、再審査請求等行政庁に対する不服申立事件その他一般の法律事件に関して鑑定、代理、仲裁若しくは和解その他の法律事務を取り扱い、又はこれらの周旋をすることを業とすることができない。

一般法人が行っている退職代行は会社と交渉することができません。交渉すると「非弁行為」のあたり違法となります。

ではなぜこれほど多くの退職代行業者が参入してきているのか?

それは単純に会社が退職を認めてきたからです。ほとんどの場合は退職代行だともめたくないので認めてくれてきました。

しかし、退職代行が広く認知されてきて「非弁行為」が違法だと知られてきました。

自分の代わりに退職の意思を伝える退職代行サービスを巡るトラブルが増えている。人手不足で職場での負担は重くなり転職したい人が増えている。料金は1回数万円と安くないが、需要をとらえ、代行業者は急増している。ただ法的にはグレーな存在で利用者が責任を問われるリスクもある。安易な利用は禁物だ。

2019/12/12 20:30
日本経済新聞 電子版:引用

「昨年末あたりから、『退職代行はおいしい』と代行業者が雨後のたけのこのように林立しだした。しかし、中には怪しげな業者も多く、利用者との間でトラブルになるケースが増えている。特に聞くのは、業者に依頼したのに円満に退職することができず、結果として“飛んだ”状態になってしまい、逆に会社側から損害賠償請求の訴えを起こされるなどのケース。代行業者に依頼したことで、在職中の会社から猛烈な追い込みをかけられ、自殺未遂を起こした利用者もいます」

2019.5.3 5:00
DIAMONDオンライン:引用

一般法人の退職代行の場合、会社とトラブルになり損害賠償や懲戒解雇にされるケースがあります。

値段の安さにつられて飛びつくのは危険です

労働組合

もう一つが、労働組合による退職代行です。労働組合法6条で労働組合はあなたの代理交渉できます。

労働組合法第6条

労働組合の代表者又は労働組合の委任を受けた者は、労働組合又は組合員のために使用者又はその団体と労働協約の締結その他の事項に関して交渉する権限を有する。

個人加入できる組合である、合同労働組合が退職代行を行うサービスがあります。単純に退職したい、もめずに退職できそうな時は、労働組合の退職代行を利用してもいいと思います。

費用も一般法人と変わらなくらいで頼めます。
労働組合の退職代行のおすすめはこちらです。参考にしてください。
退職代行ガーディアン

弁護士

有給休暇の消化、もしくは買取の交渉、未払い賃金、未払い残業代の支払い交渉、各種ハラスメントに対する慰謝料請求、損害賠償の請求、退職金請求

など、お金が絡むこと・ブラックな会社・トラブルが予想されるときは弁護士に退職代行をお願いした方がいいです。

本来、退職代行は弁護士の領域の仕事です。法律の専門家が法律にのっとってあなたの利益を第一優先として会社と交渉してくれます。交渉のプロです。

弁護士法人みやびの退職代行サービスどう?

弁護士法人みやびのメリット

・なんといっても安全・確実に退職できます。
・弁護士法人みやびの弁護士があなたの会社と退職代行を交渉します
・即日・円満退職が可能。もう会社に行かなくてOK
・あなたが直接、会社する必要はありません
・弁護士法人みやびなら困難な交渉もOK
・労災申請など、複雑な案件もOK
・退職するまでしっかりサポート
・日本全国対応可能
・24時間LINE・メールで無料で相談可能

弁護士法人みやびのデメリット

やはり費用が掛かるのがネックです。
お金のない若年層の人たちのために何か対策してあげてほしいです。

気になる料金

着手金:55000円税込み
オプション費用:回収額の20%(残業代や退職金の請求など)
実費:郵送料など

退職までのロードマップ

無料の相談

LINEかメールで無料相談できます。24時間対応

依頼・入金

無料相談であなたが納得できたら、依頼しましょう。
入金の方法が案内されます。

退職代行スタート

弁護士法人みやびの弁護士が退職代行に動き出します。

円満退職

最短で即日、退職が完了。

みんなが思う不安

会社から訴えられませんか?
会社側は費用だけ掛かって何のメリットもないので、訴えることはありません。

会社から私に連絡来ませんか?
本人には連絡しないように伝えてくれますので、ほとんどの会社は大丈夫です。会社が勝手に連絡されてしまう時もあるかもしれませんが、弁護士さんを通してくださいで大丈夫です。

親に連絡がいきませんか?
みんなが同じようにご心配されるところです。本人への連絡と同様、実家や緊急連絡先には連絡しないように伝えてくれるので、ほとんどの会社は大丈夫です。 ごくまれに連絡されることがあるようです。

有給休暇は消化できますか?
当然の権利なので可能です。

未払いの残業代はもらえますか?
働いた分は請求が可能です。

離職票などの書類はもらえますか?
会社から離職票や雇用保険被保険者証などの必要書類は後日郵送で送られるケースがほとんどです。

保険証など会社への返却物はどうすればいいですか?
ご本人から会社宛に郵送していただきます。最後の出勤日に会社に置いてくるとその手間も省けます。

弁護士法人みやびの退職代行 ツイッターで見つけた口コミ

弁護士法人みやびの退職代行は無料で相談できます


退職代行を使う理由が、「働きたくない」「やめたいというのがめんどくさい」という人は向いていません。本当に悩んで困っていて、自分ではどうしようもない人は今すぐ無料の相談してみましょう。

【弁護士法人みやび】の退職代行は弁護士さんが行います。弁護士はあなたの代理人となり会社と交渉できる職業です。弁護士はあなたの利益を第一に考えます。
つまり、【弁護士法人みやび】はあなたの退職を必ず解決します

想像してください
退職してスッキリ
次のステージへ!

弁護士法第一条
弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする。

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